2012年12月アーカイブ

PCとの出会い

我々にとっては体の一部となりつつあるほど大事なパソコンですが
それにもきっかけがあるはず!今日はそれを語ってみようと思う。

私の"出会い"は

出会いと言う意味では友人宅にあったシャープのX1。

ゼビウスをカセットから読み込んで
プレイするまで5分くらいかかるクソでした。
当時はファミコン全盛だったのでパソコンの存在意味が分からず。

その後、別の友人宅のPC98で信長の野望 全国版をやって大仰天
漢字が表示され、日本地図が綺麗。信長、信玄、謙信の画像がカッコよかった。
内容もシンプルで今でも永遠の名作です。

自分で購入したのは92年くらい。そのゲームのために20万も・・・。

ウインドウズマシンは富士通デスクパワー。ペンティアム150MHz
Excelの勉強とメール、掲示板への書き込みは楽しかったな(しみじみ)

答え^^;

前回の「意味がわかると怖い話」の答えです^^
母親が殺した→故に生きてる訳がない

ということです...なぜそうしたのかはわかりませんが...!


それはさておき...

【日記】意味がわかると怖い話

これわかった人いたらコメントください^^
プレゼントないけど(笑)

ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。

その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた。
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した。

出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない。
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった。

次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ。

「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

サブサブPCの話

自分のサブサブPC、主に巨大掲示板閲覧用なんですが
今までDELLのデスクトップを使用してましたが、
モニターが度々故障し二度買い替えた為、思いきってノートパソコンに切り替えました。

ヤマダ電機の店員さんと相談し、自分の要望はMicrosoft officeが付いている事、
メーカーのカスタマーサポートが充実している事を要点にあげ
(NTTリモートサポートは詳しい機能や故障の相談はメーカーに。との返答になると思うので)
初めはNECのラヴィ,SONYのバイオ,東芝のダイナブックの3つに絞り
最終的には通常のカスタマーサポートの電話相談がNECは何年も無料でしたので
ラヴィに決めました。おそらく東芝も何年も電話相談無料なのかな?


でも東芝のそのダイナブックは展示品しか在庫が余ってなくCPUが少し低かったので最終的にはNECのラヴィを購入しました。

6万~7万代のパソコンを探していたので5年保証オプションつけて価格は6万数千くらいでした。

普通に快適に使えてます。

型番はNEC Lavie LS150HS6B

です。