PCとの出会い

我々にとっては体の一部となりつつあるほど大事なパソコンですが
それにもきっかけがあるはず!今日はそれを語ってみようと思う。

私の"出会い"は

出会いと言う意味では友人宅にあったシャープのX1。

ゼビウスをカセットから読み込んで
プレイするまで5分くらいかかるクソでした。
当時はファミコン全盛だったのでパソコンの存在意味が分からず。

その後、別の友人宅のPC98で信長の野望 全国版をやって大仰天
漢字が表示され、日本地図が綺麗。信長、信玄、謙信の画像がカッコよかった。
内容もシンプルで今でも永遠の名作です。

自分で購入したのは92年くらい。そのゲームのために20万も・・・。

ウインドウズマシンは富士通デスクパワー。ペンティアム150MHz
Excelの勉強とメール、掲示板への書き込みは楽しかったな(しみじみ)